SVSでの検索が多くなった。表示ランクも今のところヤフー、グーグルともに最上位に位置している。SVSは読んで字のごとくSenri Video Serviceの略だ。もちろんホームページのドメインにもSVS.NE.JPを使用している。なぜCO.JPではなく、プロバイダーと同じNEドメインかといえば、SVS.CO.JPを京都の学習塾がすでに使用していて取得できなかっただけである。ロゴのデザインをしてくれたのは歌舞伎座で舞台監督をしていたMさんだった。判り易いデザインで気に入っている。このロゴは名刺や機材シールなどに使用しているが、撮影現場の機材シールなどを見た人が検索してくれているのだろう。下の写真は機材に貼った新しい一色のロゴ。↓