2006年07月11日(火)
blog seo keywordだった。いつの間にかこのブログがSEO関係で上位になっていたのだ。やはりRSSのパワーだろうか。検索はヤフーで行われ、blog seo keyword で約2,050,000件中の1件目である。
ZAQのBLOGariの能力もなかなかのものである。検索エンジンとは相性がよいようだ。私の会社のサイトへのアクセスもBLOGari経由が毎日20〜30件ほどあることを考えるとブログがSEO対策にもたらす効果は大きいといえる。現在制作進行中のDVDサービスのコンテンツのキーワードは DVDSERVICE・オーサリング・DVDプレス・DVD制作等である。
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2006年7月11日
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2006年07月07日(金)
2006年7月7日
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2006年05月18日(木)
「高機能アクセス解析CGI Professional googleが解析できない」というキーワードだ。Googleが解析できなければ大変だ。
高機能アクセス解析は羽田野太巳氏によるCGIスクリプトだが、大変優れている。またこのほかにもRSS作成CGIなどもあり、SEO対策にはとても役立つツールだ。

幸い私の会社のサーバーではGoogleも問題なく解析できている。「Googleが解析できない」というのは、おそらくサーバーへのアップロードや後のバージョンアップをしくじったのかもしれない。
「高機能アクセス解析CGI Professional」は商用利用2000円のシェアウエアで、1サイト1契約で使用できる。SEO対策を行う会社がこの「高機能アクセス解析CGI Professional」を大変勿体ぶって紹介し、SEO対策の費用を多額に上げているようだが、すこしCGIを勉強すれば2,000円だけで細かなアクセス解析が出来る。また商用利用でなければ「高機能アクセス解析CGI Professional」を1,000円で使用でき、機能を限定したStandard 版ならフリーウエアで提供されている。SEO対策は他人に任せるべきではないということである。
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2006年5月18日
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2006年05月14日(日)
ヤフー登録サイトでのランキングがアップした。検索キーワードではなく、リンク元URLの解析から判った。リンク元はトップ > ビジネスと経済 > 企業間取引 (BtoB) > インターネットサービス > コンテンツ制作 > である。どうもこの人気順というものが判らない。おそらくヤフーでアクセス解析を行って決定しているようだが不明だ。一応ヤフーではこういう風に言っている。
SEO対策は不明なことが多いから面白いのだろう。ソフトバンクやグーグルの株主になっても判らないだろうし、もし誰かを就職させて情報を手に入れたりすれば犯罪だ。しかし、ひょっとしたら特殊任務を持ったエージェントが検索エンジンの会社に潜入している、もしくは外部から検索エンジンのスタッフを買収工作に奔走しているかもしれない。
今頃世界の何処かで検索エンジンを舞台にしたスパイ映画の構想が練られているのではないだろうか。
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2006年5月14日
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2006年05月07日(日)
SEO対策 大阪というキーワード。
http://svs.ne.jp/keyword.htmlがGoogleで上位になっていた。しかしSEO対策を行う会社やSOHOが沢山あるものだ。そして「SEO対策検索エンジン」なども登場している。挙句の果ては「SEO対策相互リンク」などもある。
SEO対策のための検索エンジンとは何だろう?そしてSEO対策相互リンクというのもリンクの乱用以外の何者でもない。リンクを辿ってみるとコンテンツとは無関係なサイトばかりだ。やっていて恥ずかしくないのかと思う。「SEO対策」を検索して「SEO対策やります」の看板を挙げているサイトが上位にヒットしないのではどうしようもない。やはりSEO対策は他人に任せるのではなく、自分でやるべきだろう。
たとえばSEO対策をする会社に同じ分野で競合する複数の会社から依頼が来た場合はどうするのだろうか?検索結果の順位に同着は無い。
時々私の会社にSEO対策の依頼が来るがWEBで説明しているように「SEO対策についてのお問い合わせがありますが、撮影技術会社としての業務が繁忙のため他社様のホームページのSEO対策は行っておりません。」ということでお断りしているが、いたずらに「成功報酬1000万ならお受けします」と返事してみようと思ったりする。検索結果の上位にランクされれば1000万の費用は業種によっては決して高くはないだろう。もし1000万円頂ければ宝くじを900万円分購入して3億100万円にしよう。万一全てハズレでもSEO対策費として100万円の報酬は残る。
つまりSEO対策はそれほど真剣に考えなくてもよいということ。PHPとRSSを上手に使えば誰でも上位に入ることが出来る。
下の画像は私の会社の1ヶ月間のアクセス解析だが、コンテンツを充実させ、常に新鮮であればまだまだアクセスアップできるはずだ。
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2006年5月7日
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2006年05月05日(金)
江坂 映像制作という検索。
最近の江坂では映像制作会社はヒットしないようだ。以前(20年ほど前、私の会社が株式会社として登記した当時)は江坂にも10人近いスタッフを抱える会社があり、マルチキャメラでのEFPを何チェーンも出していたが、その会社もいつの間にかコーヒーチェーンに変わってしまった。またダビングサービスを専門に行う会社もいつの間にか消えてしまった。やはり江坂はバブリーな街だったのだろうか。
その代わりに今は映像制作を教える専門学校などがヒットし、それが私の会社の納品先だったりする。また撮影会社ではなく、イベント制作を行う会社がヒットしているが、その会社で紹介しているイベント現場の写真には私の会社が技術担当した現場が紹介され、私の会社のスタッフが写っていたりする。
大阪市内から新御堂筋を北上すると淀川を過ぎ南方、三国となるが、この当たりには映像関係の会社も多い。しかしさらに北上し、神崎川を過ぎた江坂はどうも田舎くさい。そして緑地、千里中央辺りは商業地域ではなく住宅地域になる。そしてさらに北上した船場は繊維関係の卸業が並ぶ地域になるが、市内中央区の船場とは全く別世界だ。やはり大阪市内はビジネスの街である。仕事には大阪市内が向いているといえる。
昨年市内への移転という案があったが、電車が嫌いな私の場合は今の箕面がむいているようだ。会社の窓からは豊かな緑が見え、箕面山から季節を感じることが出来る。そして夏、雨の日にはカブトムシの匂いもする。映像を創るには季節の移ろいを感じるゆとりも必要だろう。
どうも江坂を田舎扱いしてしまった感があるが、私の会社で機材が不足した時に貸してもらう機材レンタル会社は江坂にあり、関西で最大級の中継技術会社のエキスプレスやテレビ大阪系の技術会社テーク・ワンは千里中央の近くに中継車を置いている。
箕面はド田舎のようだが、私の会社がある箕面と茨木の境界付近は地方ロケに向かうには便利だ。名神高速、中国道、近畿道が合流する吹田ICまで約10分で行け、この便利さが市内移転を妨げる要因にもなっている。そして何よりもハイビジョン関係の設備投資が最大の要因だった。
写真は淀川上空からMBSのある北区茶屋町付近を撮影したもの。
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2006年5月5日
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2006年05月02日(火)
上位表示 ページ数がキーワードだ。
これに気づいた人が増えてきた。検索結果の同じページに「Cool Love World Blog: 最近の検索エンジン上位表示」というページがあり、大変うまく説明されている。「SEO技術や検索エンジン対策ではなく、あなたの宣伝労力をドンドン使う事で対策が出来るのだ。」という意見は全く持って正しいと思う。
SEO対策ではリニューアルはバージョンアップであり、フルモデルチェンジは禁物だ。古い情報はアーカイブスとして残すべきであるというのが私の持論であり「見るページがないサイトは直ぐ飽きてしまうので、何度も訪れてもらえる様にするには、記事をドンドン足して読み物記事を足して行くと良い。」という意見にも賛成だ。
SEOを考えておられる方は参考にされるとよいだろう。
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2006年5月2日
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2006年04月21日(金)
「検索キーワード 統計 SEO」というキーワードだった。
起業ブームで様々な分野に新しい会社が出来てくる。解析していて気づいたことがある。新しいだけに、斬新な社名が付けられるようだが、社名から仕事内容がわかるものは少ない。これは今に始まったわけではなく、昔から変わった社名は沢山あった。気になったことは社名のSEOである。
以前「会社名で検索されない」というキーワードが有ったが、もし新しく起業する会社名が、すでに他地域に存在し、それが検索エンジンでトップでヒットする場合はどうだろうか。この場合のSEOは大変だ。起業早々社名変更も格好が悪い上に信用もなくなるだろう。昔は「あの会社と同じような社名にすれば間違えて来る客も・・・」というようなことも無きにしも非ずだったが、今は違う。地域限定ではなくインターネットを通じたグローバルなものだ。
知り合いが最近起業した。「企画、制作、SEO対策、完成後の更新、メンテナンス」ということを行っているが、残念ながら検索エンジンにかからない。そして失礼な言い方だが、最大の失敗は社名だ。同じ社名が全国に何社もある。そしてトップを飾る同社名の子会社も多い。残念ながら彼の会社は6万数千件の中に埋まっているようだ。
今回気づいたことがもう一つある。社名にハイフンや中黒、&、:等をを入れると検索エンジンは余分なものまで検索してくるようだ。社名を考える場合は、インターネットを考慮した工夫が必要である。そして、社名ではなく業種、業務内容で上位ヒットが重要になる。
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2006年4月21日
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2006年04月19日(水)
フィルム ファイル変換での検索だ。
検索されたページは フィルム&フィルムズ である。ためしに フィルム&フィルムズ でグーグルで検索すると株式会社ザジフィルムズがトップで検索される。ところがソースを見るとザジフィルムズのトップページにはShift_JISで「Flash Playerがインストールされていない場合はこちらをクリックしてください。」しか日本が含まれていない。いったいどういうことだろうか。
フィルムズで検索してもやはりザジフィルムズがトップだ。そこで関連ページを見ると「www.zaziefilms.com/に関連するページの検索結果 約31件」だった。ところが2位のファインフィルムズは関連ページ無しで、3位のオンナコドモフィルムズの関連ページ29件より上位になっている。そしてオンナコドモフィルムズもページのソースにはオンナコドモフィルムズという日本語以外は含まれていない。
ますます不思議な検索エンジンである。非常に不思議というか、不可解である。これを解析できればSEOを商売にして大儲け出来るかもしれない。いや、きっと蔵が建つだろう。ただ私は他人のホームページのSEO対策には興味が沸かない。これだからいつも商売が下手だと言われる。商談上手で頑張るしかない。
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2006年4月19日
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2006年04月15日(土)
SVSでヤフーからのアクセスだった。
しばらくSEO対策を怠っていて、会社のCIではトップからは落ちていた。特に新しいSEOは施していないので、ヤフーのアルゴリズムの変化によるものだろう。
SEOが適切に行われていてグーグルでトップになっていれば、フォームに「千里ビデオ」と入れ「I'm Feeling Lucky」をクリックするとダイレクトにホームページにアクセス出来たり、ブラウザのアドレスに「千里ビデオサービス」を入れて一番に上がってきたりできる。しかし常にそうあるためにはSEOの継続が重要だ。
以前テレビで話題になっていた「恒信印刷株式会社」は「印刷会社」と入力するとトップで挙がる。残念ながら私の会社は「映像会社」や「撮影会社」では挙がらない。今のところ「映像技術会社」「撮影技術会社」ということになる。私の会社は「制作会社」ではなく「技術会社」だからこれでよいのかもしれない。しかし、出来ることなら「技術会社」でトップになれればと思う。
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2006年4月15日
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2006年03月05日(日)
注文書 書式は検索キーワードとして頻繁に出現する。日に数件、1週間に20回以上にもなる。
ところが検索されたページに「書式」というキーワードは入っていない。なのにヤフーで36800件中4位という結果になる。調べてみるとこのサイト内で検索に上位表示のヒントがあった。
ここにはページのメニューも検索され、しっかりと「注文書書式」という言葉が含まれている。ヤフーへのSEO対策の鍵はこのあたりに含まれているのかも知れない。
注文書といえば、先日私の会社も新しい編集機の発注書を代理店にファックスした。ヒューレットパッカードのワークステーションをベースにしたノンリニアハイビジョンシステムだが、残念ながら放送機器のためヨドバシでは扱っていない。ポイントが付けばかなりの金額になるのだが・・・。
ただし代理店にポイント相当を値引きさせたのは当然である。
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2006年3月5日
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2006年03月01日(水)
下の記事の追補版である。
実は「検索エンジン」をキーワードにヤフーで検索するとヤフー検索が1位になっていた。当然である。
ところがグーグルで検索すると、なんと1位がヤフーで2位はグー、グーグルは5位という結果である。そうなるとMSNも調べなければ、である。MSNでの検索結果はとんでもない結果である。MSNも出てこなければ、ヤフーやグーグルも顔を出さない。どういうことだろうか?検索エンジンが自分自身を検索出来ないということは検索エンジン自体がSEO対策されていないということだろうか。
WEBマスター達は検索エンジン最適化を目指して日々SEO対策を行っているが、検索エンジンのSEさん達も頑張って、自社のSEO対策を行ってもらいたいものである。実に面白いというか、悲しい結果である。
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2006年3月1日
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2006年02月26日(日)
あの時しといたらが今日のキーワードだが、記事とはあまり関係ないかもしれない。
昨日テレビでSEO対策のことを特集していた。印刷会社で検索すると大日本印刷や凸版印刷を抑えて恒信印刷がヤフーのトップに上がるという切り出しで始まった。恒信印刷は従業員30人ほどの会社でヤフーの見出しは「同人誌、自費出版等の版下から印刷、製本、納品等。」ということになっている。SEO対策のおかげで一日のアクセス数が1000を超えるようになり、売り上げは10倍以上になったという。SEO対策はヤフーだけではなく、グーグルにも及んでいて12,300,000件中で堂々の1位だ。
何が凄いかというと、このホームページは恒信印刷の社長である吉田氏自らが作っているということだ。放送の翌日は他の大手印刷会社のSEやWEB担当者は大変だったに違いないとお察しする。
今回のキーワード「あの時しといたら」という言葉は検索されたページには直接記述していない。画像にALTタグをつけているだけだ。これはバリアフリーの観点から、画像に説明をつけて、音声読み上げに対応するためである。IBMに関係する株式会社インフォ・クリエイツのサイトにバリアフリー度を診断できる機能があった。診断の結果を参考に会社のホームページもバリアフリー化のため画像には代替テキストを入れ、javascriptを使ったページにはnoscriptページをなどを入れるようにした。検索エンジンに有効だとは思わなかったが、グーグルではALTタグも検索対象になっていた。同じ言葉をヤフーで引いてみたが、残念ながら検索されなかった。つまりヤフーはALTタグを対称にしていないというか、意図的にサポートしていないのかも知れない。
ちなみに私のSEO対策だが、一応ヤフーで撮影技術会社と入れても、グーグルで撮影技術会社でも何とかトップになっていた。しかし放送でも言っていたが、常に変化するロボットに対して柔軟な対策を行わなければトップは維持できないということである。
山口氏の言うように、日々の努力が必要になる。
SEO対策も「あの時しといたらと思う前に今しとこ」である。
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2006年2月26日
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2006年02月22日(水)
検索エンジン利用状況
こんなキーワードがあったので解析を見たところ、2月はYahoo!が単独ではトップになっていた。しかしGoogle(jp)Google(com)の合計は2109件でYahoo!の1950件を上回っている。Googleの場合は日本国内のユーザーでも米国Googleを利用している人も多いようだ。現に私もGoogle(de)を使用している。別に何処も違うわけではないが、Googleロゴの更新がJPよりも早かったりする。
検索エンジン利用状況については登録されているキーワードや順位によって異なり、私のサイトへの検索利用状況がそのまま検索エンジンの利用状況とは言えない。この結果を分析するとMSNの利用が少ないようだが。以前にMSNが最上位になったこともあったが、これは私のサイトのSEO対策が現時点で不十分なため、MSNからのアクセスが少ないといえるだろう。IEにデフォルトのMSNへのSEO対策は最重要になるだろう。MSNのアルゴリズム解析を行わなければならない。
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2006年2月22日
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2006年01月18日(水)
SEO対策 会社名で検索されないとは大変なことだ。
WEBを検索する場合に普通は「会社名」をキーワードには検索されないということで、サービス名や商品名のみで上位に検索されることがSEO対策である。ただ、どうもこの「SEO対策 会社名で検索されない」というキーワードは自社の名称を検索したが検索されなかった、というような感じである。というのもこの検索と同じクライアントが私の千里ビデオサービスを検索していたからだ。
考えられる原因は社名をフラッシュや画像で表示し、代替テキストを置いていないということが一つ。もう一つはMETAに日本語で社名を入れていないことが考えられる。その他の原因としては
・METAタグ内でREFRESHを使用している場合
・METAタグ内でNO ROBOTSを使用している場合
・METAエレメントの文字数が1000バイト以上ある場合
・プロバイダなどの設定で“robots.txt”が組み込まれている場合
・JPドメイン以外でEUCを使用している場合
・対象サーバからの反応待ちがタイムアウトになる場合
・外字が使用されている場合
・文字コードが2種類以上使用されている場合
・ページと無関係なキーワードを大量に入力している場合等が考えられる。
自分でホームページを作る場合、最近の人はほとんどがビルダーを使っている。それはそれで正しいし、HTMLは自分でタグを書くよりもソフトウェアに書かせるほうが、よっぽど速いし間違いもない。しかし最終はエディターによって確認するほうがよいだろう。ビルダーの場合は訂正などを行うと記述が汚くなったり、無駄なスクリプトが残ったりする。海外サイトのソースを見るとAuther誰々と名前まで入っていたりするが、とにかく記述が美しい。BASIC時代のプログラムを見るような記述になっている。
現在私が使っているエディターはSimpleText Ver.1.4と68Kマック用のJedit 2.0 Ver.2.05だ。ビルダーは今は懐かしいクラリスホームページである。
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2006年1月18日
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